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<01>爪つきジャッキの操作方法

爪つきジャッキの操作方法

爪のかけ方


 
 
l ジャッキアップする時は必ず背板に当たるように、爪を奥まで差し込んでください。
       
 
 
  どうしても背板から隙間が空く場合は必ずライナー(アテモノ)で埋めてください。
爪ロングタイプも同様です。
     
 
 
  爪の先端だけでのジャッキアップはしないでください。
ジャッキ自体が傾き、ベースや爪が変形したり最悪の場合には対象物がすべり落ちる可能性があり危険です。
     
 
 
 
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